いつかは新築そっくりに

我が家は築40年を軽く越える一戸建て。
木造でかなり古い。
いくら古くても趣があるとかではなく、たた、だだ古いだけなのだ。
しかも、さらに悪いことに、とっても使いにくい。
だから、いつかはリフォームしたいと常に思っている。
可能なら新築とそっくり同じようにしたい。
だから、直したい部分はいっぱいあるけど、今すぐにでも思うのは、家の構造だ。
おそらく我が家の壁には、断熱材が入っていないのだろう。
夏は暑くて、冬は寒い。
これが結構辛いのだ。
ほかの部分は我慢するけど、ここだけは何とかしたい。
ただ、壁に穴を空けていじるとなると、かなりの費用がかかりそうだ。
あ?あ。
貯金に精を出さないと、とても家を直すことはできなさそうだ。

一生の一度のお買物はきっと。

私の理想の家と言えば、現実的に考えるとまずキッチンが広いこと。
今の家は狭いので、三人キッチンに立つと身動きできなくなる感じなので広いキッチンがいいです。
あとは、収納が全然ないので、物があふれているので、収納がたくさんある家が理想です。
それもいかにも収納庫ですという感じではなく、インテリアになじんでいたり、壁のようになっていたりとさりげない収納庫がたくさんほしいです。
あと、玄関が狭いので、もう少しお客さんがきても 余裕の空間がほしいなって思います。
理想の家を書くともう終わりないというか、どんどん出てくるのですが、最後にお風呂にも理想があります。
もっとひろいお風呂がほしいです。
ジャグジーがあったらもっと最高って思います